オクラアカモク納豆

納豆   1パック
白オクラ 1本
アカモク 30グラム
卵    1個
ポン酢  適量
エゴマ油 小1弱
納豆と卵白を混ぜて器に入れる。
軽くゆで薄切りにした白オクラとアカモク、卵黄をのせる。
エゴマ油と、ポン酢をかけて出来上がり。

きゅうりとトマトのネバトロ酢物

きゅうり   2本
ミニトマト  10個
アカモク   70グラム
長芋     適量
ゆず皮
大葉     2枚(お好みで)
きゅうりはスライスして、塩もみして、水気を絞る。
ミニトマトは、湯剥きして、一口サイズに切る。小さいトマトはそのままで。
長芋は短冊切りにする。
三杯酢に、材料を入れ混ぜ合わせる。
器にもり、エゴマオイルをかけ、大葉の千切りをのせる。
今回は、アカモクにしましたが、モズクに、エゴマオイルを白ごま油にしてもOK。
酸味が苦手な方は、粗挽き黒胡椒とオイルを少し多めにかけマリネ風に。マイルドになります。

茹で鶏の練りゴマソースがけ

鶏胸肉  2枚
お酒   30cc
アガー  5グラム
胸肉の全体にフォークで刺し、少量の塩をすりこむ。
鍋に入れて、鶏肉にかぶる程度の水とお酒を入れ、弱火で茹でる。
沸騰してきたら、アクをとってアガーを入れ溶かし5分茹でたら、火を止めそのまま余熱で茹で、冷めるまでこのまま放置する。
水分を拭き取り、切って盛り付ける。

 

~ピリ辛ソース~
マヨネーズと練りゴマ、豆板醤、ゴマ油、砂糖、酢
~さっぱりピリ辛ソース~
マヨネーズと練りゴマ、練りわさび、エゴマ油、酢、めんつゆ

タコとトマトのマリネにエゴマ油

タコのマリネ エゴマオイル

お酢と砂糖、レモン果汁
ハーブミックスソルト、ブラックペッパー(粗挽き塩胡椒のみでもOK)
オリーブオイルを入れてマリネ液を作ります。
・きゅうり、玉ねぎはスライスする。
 塩もみをして、軽く洗い絞る。
・タコはぶつ切り。
・ミニトマトは4/1に。
・ゆず皮の千切り(冷凍)
・全材料をマリネ液で和えて盛り付けます。
 仕上げにエゴマ油をかけて出来上がり。
☆仕上げにエゴマ油をかけるので、
 オリーブオイルは少なめにします。

玉ねぎドレッシングをエゴマ油で作る

エゴマドレッシング

玉ねぎドレッシングを作ってみました。

今の時期、新玉ねぎが甘くて美味しいですね。

材料

・玉ねぎのすりおろし

・ポン酢

・砂糖

・醤油

・エゴマ油

各々の量は調整ください。今回は玉ねぎを1玉、ポン酢80CC、 砂糖大さじ1、醤油 小さじ1 、搾ったエゴマ油 15g

エゴマドレッシング

エゴマ油を、ゴマ油やサチャインチ油など色々と変えても美味しいと思います。お好みでラー油やにんにくを入れても良いかも。

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津和野産のエゴマを搾る

搾油機 SHiBORO-Pro30で津和野産のエゴマを搾ってみました。

今回は焙煎してから搾ります。焙煎がなかなか難しい。やりすぎると焦げた匂いが付いてしまいます。低温でじっくり焙煎。香ばしい匂いがしたら終了。

シリンダーにエゴマを入れます。もうちょっと少なめに入れても良いかもしれません。

ハンドルを操作して、油が出てきました。焙煎して温かいうちに搾ると、油の流れも良く、搾りやすいです。

エゴマペーストを作って、ドレッシングに

叔父が作ったエゴマを手に入れたので、エゴマペーストを作ってみることにしました。

何時間かかけてエゴマペーストを作ります。と言っても新しく手に入れた機械が良く練ってくれます。少しずつエゴマを加えるのがポイントです。すり鉢で擦るよりもきめ細かくなりますね。先日お越しのお客様が、「すり鉢でエゴマを擦って食べているんだけれど、歯に挟まってしまって困る。」とおっしゃっていました。これなら歯に挟まりそうにありません。

エゴマペースト濃厚です。

ペーストができたので、これをもとにドレッシングを作ってみました。お酢と塩、砂糖、醤油をいれ、家に植えてある夏みかんとレモン、その他なんていう名前なのかよく分からない柑橘の実を搾って入れています。

ドレッシング完成!市販のドレッシングよりも濃厚な感じがします。